今すぐ受講申し込み

テっくんイラスト

未経験から入りやすいIT職種の選び方|厚労省の基準で比べる

本メディアはRaiseTech(PISTEC株式会社)が運営しています。

「IT職種が多すぎて、どれを目指せばいいのか分からない」
「『未経験でも入りやすい』と書かれているが、何を根拠にそう言っているのか」

この記事は、そんな状態で「未経験 IT 職種 選び方」と検索したあなたのために書きました。

結論から言うと、厚生労働省の基準で「未経験でも比較的入りやすい」とされているIT系の職業は2つだけです。しかもその2つは、システムエンジニアでもプログラマでもありません。この事実を知ったうえで選ぶのと、知らずに「入りやすい職種ランキング」を見るのとでは、進み方が変わります。

この記事では、厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)の記載をもとに、「入りやすい」の定義を確かめ、IT業界の5つの分野を整理し、職種を横断で比べます。そのうえで、自分の条件から1つに絞る手順まで解説します。

この記事でわかること
  • 厚労省が「入りやすい」と言っているIT系の職業は2つだけ。その定義と、入っていない職種
  • IT業界の5つの分野と、分野によって入口の性質がどう変わるか
  • 職種を横断で比べる表と、自分の条件から1つに絞る手順

RaiseTech(レイズテック)は、受講者数2,500名超え!現役エンジニアが講師を務めるAIエンジニア育成のオンラインスクールです。未経験から入った受講生を見てきた立場から、職種の選び方を整理します。

未経験でもAIを活用して理想のIT転職を叶える AI×IT転職ロードマップ(無料)
「AI×IT転職ロードマップ」を無料で受け取る
目次

「入りやすい」を厚労省の基準で見る

厚生労働省は職業情報提供サイト(job tag)で、「未経験でも比較的入りやすい職業」を公開しています。感覚ではなく、はっきりした定義があります。

厚労省の定義(原文)
「就業前の実務経験が『特に必要ない』〜『1ヶ月未満』、就業前の訓練期間が『特に必要ない』〜『1ヶ月未満』が、ともに50%以上であった職業(別途免許や試験が必要なもの等を除く)」

実務経験と訓練期間の両方が「ほぼ要らない」と答えた人が半数を超えた職業、という基準です。この基準でIT系に入っているのは、次の2つだけでした(2026年10月16日確認)。

厚労省の基準で未経験でも比較的入りやすいIT系の職業は、キッティング作業員とデバッグ作業の2つだけ

厚労省のリストに入っているIT系の職業 分類
キッティング作業員(PCセットアップ作業員) 事務・事務用機器操作
デバッグ作業 事務・事務用機器操作

システムエンジニア、プログラマ、ネットワークエンジニア、社内SEは、このリストに入っていません。

これは「なれない」という意味ではありません。就業前に訓練期間が要る、という意味です。厚労省の基準は「実務経験も訓練もほぼ要らない」を条件にしているので、準備が前提になる職種は外れます。

読み替えると、こうなります。

  • キッティング・デバッグは、準備なしで入れる可能性がある。ただし、そこから先をどうするかは別の設計が要る
  • 開発・インフラ・ネットワークは、入る前に訓練期間が要る。「未経験可」の求人はあるが、厚労省の基準で言う「入りやすい」には当たらない

「未経験でも入りやすいIT職種ランキング」という記事は多くありますが、その多くは公的な定義を使っていません。まずこの線を引いてから、職種を見ていきます。

POINT

「入りやすい」=準備が要らない、という意味。目指す価値があるかどうかとは別の軸。

IT業界は5つの分野に分かれる

職種の前に、分野を押さえてください。同じ「エンジニア」でも、分野が違えば入口の性質が変わります。厚労省は IT業界を5つに整理しています。

IT業界の5大分野。ソフトウェア、ハードウェア、通信サービス、インターネット、SIer・SES

分野 何を作る・運ぶか 未経験の入口として
ソフトウェア分野 業務システム、パッケージソフト 開発職。訓練期間が前提
インターネット分野(Web分野) Webサービス、自社サービス 開発職。応募者が多く、枠は狭い
SIer/SES分野 顧客のシステムを請け負う/技術者を提供する 未経験可の求人が最も多い。ただし契約形態と配属先を確認する必要がある
通信サービス分野 ネットワーク、通信インフラ インフラ・ネットワーク職。資格で到達点を示せる
ハードウェア分野 機器そのもの キッティング・検証・デバッグなど

出典:job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)「IT・通信の仕事」(2026年10月16日確認)。分野の区分は同サイトの記載、各行の「未経験の入口として」は当メディアの整理です。

求人を見ていて「同じ職種名なのに仕事の中身が違う」と感じるのは、分野が違うからです。とくにSIer/SES分野は、求人票の職種名だけでは中身が読み取れません。契約形態(派遣か準委任か)と配属先の決まり方を、応募前に確認してください。

職種を横断で比べる

分野を踏まえて、未経験から検討される職種を横に並べます。「おすすめ度」は付けません。条件が人によって違うので、順位にしても使えないためです。

未経験から検討されるIT職種の横断比較。厚労省の入りやすいリスト該当、主な分野、入る前の準備、次に進める先

職種 厚労省の
「入りやすい」
主な分野 入る前に要る準備 次に進める先
キッティング作業員 該当 ハードウェア/SIer・SES 特になし ヘルプデスク → 運用・保守 → インフラ
デバッグ作業 該当 ソフトウェア/SIer・SES 特になし テスト設計 → QAエンジニア → 開発
ヘルプデスク・運用保守 該当なし SIer・SES ITの基礎知識 インフラ → クラウド
インフラ・ネットワーク 該当なし 通信サービス/SIer・SES 基礎+資格(CCNA・LinuCなど) クラウド → 設計
クラウド 該当なし SIer・SES/ソフトウェア インフラの基礎+資格(AWSなど) 設計 → SRE
開発(業務システム) 該当なし ソフトウェア/SIer・SES 言語1つ+作ったもの 設計 → PM
開発(Web・自社サービス) 該当なし インターネット 言語1つ+作ったもの。応募者が多い 設計 → テックリード
社内SE 該当なし (事業会社) 実務経験を求める求人が中心 情報システム部門の管理

「厚労省の『入りやすい』」の列は、前の章のリストに載っているかどうかです。「該当なし」は劣っているという意味ではありません。入る前に訓練期間が要る、という意味です。

表の右端が重要です。キッティングとデバッグは準備なしで入れる可能性がありますが、そこで止まると次がありません。入ってから何に進むかを先に決めておくかどうかで、同じ入口でも3年後が変わります。

「特別な資格は必要ない。ただし素養は要る」

厚労省は、IT業界で働くための前提についてもはっきり書いています。

  • 「IT業界で働くために特別な資格は必要ない」
  • 「IT業界へのエントリーポイントは一つではない」
  • 「プログラミングの素養はあった方が良い」
  • 「幅広い分野でのスキルが求められるようになる」

出典:job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)「IT・通信の仕事」(2026年10月16日確認)。

この4つは、そのまま職種選びの判断に使えます。

1つ目は、資格から入る必要はないということです。ただし、インフラ・ネットワークでは資格が「学習の到達点を示す手段」として機能します。必須ではないが有効、という位置づけです。

2つ目は、入口が1つではないということです。開発から入る人もいれば、キッティングやヘルプデスクから入って運用・インフラへ移る人もいます。最初の職種が最終の職種ではありません。

3つ目が、この記事でいちばん大事なところです。「素養はあった方が良い」。資格は要らないが、何も触っていない状態で選考に進むのは別の話だ、と読めます。厚労省が「入りやすい」に挙げた2職種以外は、ここで差がつきます。

独学で進めるか、スクールを使うかの分かれ目はAIエンジニアは独学でなれる?で、止まったときに聞ける相手がいるかどうかという観点から整理しています。

入口から先に、どう移るか

厚労省は「スキルチェンジの例」も示しています。最初の職種を一生続ける前提では書かれていません。

入口から先のルート。キッティングからインフラへ、デバッグから開発へ、ヘルプデスクからクラウドへ

入口 2〜3年目 その先 この経路で効くもの
キッティング作業員 ヘルプデスク/運用・保守 インフラ → クラウド 資格(CCNA・LinuC・AWS)。現場にいながら取れる
デバッグ作業 テスト設計/QA 開発 仕様を読む力。テストは仕様書を読み込む仕事なので、そのまま開発に効く
ヘルプデスク 運用・保守 インフラ → クラウド 資格+手を動かした構築経験
インフラ クラウド 設計/SRE クラウドの資格と、構築した環境を説明できること
開発(業務システム) 設計 PM/テックリード 前職の業務知識。何のためのシステムかを理解している強み

どの経路でも、2〜3年目に移るときに見られるのは「入口で何をやってきたか」です。キッティングで3年過ごしても、資格を取らず構築にも触れていなければ、移る材料がありません。入口を選ぶときは、入口の入りやすさと同時に、そこで何が貯まるかを見てください。

自分の条件から1つに絞る

ここまでの材料を、3つの質問に落とします。上から順に答えると、候補が絞れます。

# 質問 答えによって決まること
1 準備にかけられる期間はどのくらいか 1か月未満なら、厚労省の基準で入りやすい2職種(キッティング・デバッグ)か、ヘルプデスク。3〜6か月取れるなら、インフラ・クラウド・開発が候補に入る
2 1週間に確保できる学習時間はどのくらいか 週5〜10時間なら、資格で到達点を示せるインフラ・クラウド。週15時間以上なら、作ったものが要る開発
3 前職で業務システムに触れていたか 触れていたなら、その業務領域の開発(業務システム)。何のために作られているかを理解した状態で入れる

1がいちばん先です。準備期間を決めずに職種を選ぶと、途中で「思ったより時間がかかる」となって止まります。厚労省の「入りやすい」の定義が実務経験と訓練期間の2つで作られているのは、この2つが入口を決めるからです。

全体の進め方は未経験からエンジニアに転職する完全ガイドに、30代で変わる点は30代の未経験IT転職にまとめています。スクールを使う場合の比べ方は未経験向けプログラミングスクール比較11選です。

POINT

職種より先に、準備にかけられる期間を決める。厚労省の定義もその2つでできている。

未経験からITに入るなら、いまはAI側から

ここまではどの職種から入るかの話でした。入口を1つ選ぶなら、いま伸びている側から入るほうが、同じ学習時間で先に行けます。厚労省も「エントリーポイントは一つではない」と書いています。

開発系の中でも、AIを使った開発は求人が増えている領域です。しかも未経験から入る人にとって不利が小さいという特徴があります。全員にとって新しい技術なので、経験年数の差が他の領域ほど効かないためです。

→ 職業としての全体像はAIエンジニアとは?完全ガイド、将来性はAIエンジニアの将来性にデータでまとめています。

RaiseTech(レイズテック)のAIエンジニア育成コースは、未経験からその入口を目指すためのオンラインスクールです。

  • 未経験からAIエンジニアを目指せます(転職支援つき)
  • 受講料は798,000円(税込)、学割は598,000円。入学金はなく、受講料のみです。専門実践教育訓練の指定講座で、条件を満たせば最大80%・年間上限64万円が給付されます
  • 累計2,500名超の受講生。現役エンジニアが講師です
  • 現在は、RaiseTech(運営:PISTEC株式会社、有料職業紹介事業者・許可番号 27-ユ-305240、2026年5月1日許可)が企業と直接、人材紹介契約を結んでいる求人をご紹介しています。正社員として紹介先企業に直接雇用される形で、派遣会社やSES企業を間に挟みません。修了生の転職先の一例がKDDIアイレット株式会社(クラウド総合支援「cloudpack」を提供。旧アイレット株式会社)で、未経験からの入社後にグループリーダーを務めている例が、第三者メディアの取材記事で紹介されています

指定番号 2712025-2620011-5、指定期間 2026年10月1日〜2029年9月30日。給付金の支給には条件があり、受講開始前にハローワークでの手続きが必要です。年齢などの要件には例外もあり、問題ないケースもあります。詳しくは各スクールの給付金担当者にお問い合わせください。

紹介先の一例として挙げたKDDIアイレット株式会社は、2026年4月にKDDI Digital Divergence Holdings株式会社と合併し、アイレット株式会社から社名変更しています(同社公式の会社概要・沿革で2026年10月16日確認)。取材記事は旧社名の時点のものです。取材記事はコエテコキャンパス(2024年5月15日公開/2025年5月26日更新)で、同記事には受講生の発言として「転職の斡旋はしていない」という当時の説明が含まれます。RaiseTech は2026年5月1日に有料職業紹介事業の許可(27-ユ-305240)を取得し、現在は企業と直接結んだ人材紹介契約にもとづいて紹介しています(運営者確認・2026年10月17日)。同じ方のインタビューは江崎さんのインタビューにもあります。

未経験からエンジニアになった受講生の実績

「本当に未経験からなれるのか」は、実際になった人を見るのが一番早いです。いずれもAWS・Javaコースの卒業生ですが、「未経験から学び、作ったものを見せ、転職する」という道筋は職種が変わっても同じです。

事例①:完全未経験から半年でWebエンジニアへ|年収250万円→600万円

プログラミング完全未経験からJavaコースを受講し、受講開始から半年でWebエンジニアとして転職。フルリモート・残業ゼロの働き方になりました。特別な才能があったわけではなく、講義に毎週出席し、分からないことをその週のうちに質問で解消する、という当たり前のことを止めずに続けた結果です。

▶ 赤松さんのインタビューを読む

事例②:30代後半・未経験からクラウドインフラエンジニアへ

30代後半、AWS未経験からAWSコースを受講。キャリアチェンジ後の最初の職場で年収600万円に到達し、フルリモートで働いています。前職までの社会人経験は、エンジニアになってからもプロジェクトの進め方や顧客とのやり取りで強みになります。

▶ 石川さんのインタビューを読む

事例③:SESから年収800万円へ

本業に副業を足して年収800万円に到達した事例です。入ったあとの伸び方の一例として参考になります。

▶ まつもとさんのインタビューを読む

→ スクールを使うかどうかで迷っている場合は、未経験向けプログラミングスクール比較11選で11社を受講料・給付金・対象職種で比べています。

よくある質問

未経験でも入りやすいIT職種は何ですか

厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)が「未経験でも比較的入りやすい職業」として挙げているIT系は、キッティング作業員(PCセットアップ作業員)とデバッグ作業の2つです。就業前の実務経験と訓練期間が、ともに「特に必要ない〜1ヶ月未満」と答えた人が50%以上だった職業という基準です。システムエンジニアやプログラマは入っていません。

システムエンジニアは未経験では無理ですか

無理ではありません。厚労省のリストに入っていないのは「就業前に訓練期間が要る」という意味で、なれないという意味ではありません。同じサイトには「IT業界で働くために特別な資格は必要ない」「エントリーポイントは一つではない」とも書かれています。準備期間を3〜6か月見込めるかどうかが分かれ目になります。

資格は取ったほうがいいですか

必須ではありません。厚労省も「特別な資格は必要ない」と明記しています。ただしインフラ・ネットワークでは、資格が学習の到達点を示す手段として機能します。週5〜10時間しか学習時間が取れない場合は、資格で区切りを作れるぶん進めやすくなります。開発を目指す場合は、資格より自分で作ったものが見られます。

キッティングやデバッグから入って、その先はありますか

あります。厚労省は「スキルチェンジの例」も示しており、最初の職種を続ける前提では書かれていません。キッティングからヘルプデスク・運用保守を経てインフラやクラウドへ、デバッグからテスト設計・QAを経て開発へ、という経路があります。ただし入口にいる間に資格を取るか構築に触れるかしていないと、移るときの材料がありません。

SIer・SESはやめたほうがいいですか

一概には言えません。厚労省はSIer/SESをIT業界の5大分野の1つとして挙げており、未経験可の求人が最も多い領域でもあります。確認すべきは契約形態(派遣か準委任か)と、配属先がどう決まるかです。求人票では「就業の場所(変更の範囲を含む)」の記載を見てください。2024年4月から明示が義務づけられた項目です。

まとめ|「入りやすさ」と「目指す価値」は別の軸

この記事のポイントを3つにまとめます。

  1. 厚労省の基準で「入りやすい」IT系は2つだけ。キッティング作業員とデバッグ作業です。実務経験と訓練期間がともに「ほぼ要らない」と答えた人が50%以上、という定義によるものです。システムエンジニアやプログラマが入っていないのは、入る前に訓練期間が要るからです
  2. 分野によって入口の性質が変わる。IT業界はソフトウェア・ハードウェア・通信サービス・インターネット・SIer/SESの5つに分かれます。同じ職種名でも、分野が違えば仕事の中身と入りやすさが変わります
  3. 職種より先に、準備にかけられる期間を決める。1か月未満なら入りやすい2職種かヘルプデスク、3〜6か月取れるならインフラ・クラウド・開発。厚労省の定義が実務経験と訓練期間の2つでできているのは、ここが入口を決めるからです

入口を1つ決めたあとの進め方は未経験からエンジニアに転職する完全ガイドにまとめています。

未経験でもAIを活用して理想のIT転職を叶える AI×IT転職ロードマップ(無料)
「AI×IT転職ロードマップ」を無料で受け取る

出典:job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)
本記事の「未経験でも比較的入りやすい職業」の定義と対象職業は未経験でも比較的入りやすい職業、IT業界の5大分野および「IT業界で働くために特別な資格は必要ない」「IT業界へのエントリーポイントは一つではない」「プログラミングの素養はあった方が良い」の各記載はIT・通信の仕事によります(いずれも2026年10月16日確認)。
同サイトの利用規約 第8条により、写真・動画を除く情報は出典を明示したうえで引用・転載が認められています(2026年10月16日確認)。本記事では写真・動画は使用していません。
掲載職業は更新されることがあります。表のうち「未経験の入口として」「入る前に要る準備」「次に進める先」の各欄は、同サイトの記載をもとにした当メディアの整理で、厚生労働省が示したものではありません。

この記事を書いた人

RaiseTech運営事務局

RaiseTech(レイズテック)は、受講者数2,500名超え!現役エンジニアが講師を務めるAIエンジニア育成のオンラインスクールです。未経験からのエンジニア転職を支援してきた現場で見てきた情報をもとにお伝えしています。


監修

RaiseTech代表 エナミコウジ

エナミコウジ(RaiseTech代表)

  • ▫️ IT業界歴20年以上
  • ▫️ 経営者歴10年
  • ▫️ 現役エンジニア&スクール運営者
  • ▫️ スクール受講生2,500人以上
  • ▫️ 数百億規模の開発案件の初期メンバーとして参画
  • ▫️ 億単位の開発案件にプロジェクトマネージャーとして参画

当サイトおすすめ

最速で稼ぐエンジニアリングスクール

RaiseTech(レイズテック)
RaiseTech(レイズテック)
  • 月単価80万円超の現役エンジニアが講師
  • 質問は回数無制限・内容不問、受講期間は半無期限
  • Java・AWS・Web制作・マーケティングなど複数コース(受け放題プランあり)
  • 卒業後も転職・案件獲得サポートを半無期限で継続

料金(税込)

798,000円〜学割あり

受講期間

半無期限

受講形式

オンライン